
先週の木曜日はシャナIIの最終話「守るべきもの」の放送日でしたね。私はすこし遅れて先ほど最終話視聴しました、やっぱり最後はハッピーエンドに限りますね。アニメでは青春祭以降フィレスの登場はなかったんですが、原作ではどうなんでしょうか。もう少し吉田さんも話に入ってくるのかな?最後のシャナの満面の笑みはこっちまで幸せな気持ちになれます。その後の物語が気になります・・・。
■DARKER THAN BLACK ―黒の契約者―今月26日に発売したTVA『DARKER THAN BLACK ―黒の契約者―』DVD9巻に収録されてる番外編の第26話「桜の花の満開の下」の感想です。5ヶ月ぶりのダーカーです。久しぶりに組織のホァンのチーム全員が揃ってる所を見てなんだか安心しました。26話は続編ではなく25話以前の番外編です、メインストーリーに関わる話はないので、シリアスな展開などは一切ないので安心して視聴できます。むしろネタ展開の方が多かったくらいですから。26話を見てMAYUMAYUがかなり気に入りました、銀とどちらが好きかと聞かれたら迷ってしまうほどに。最後の最後で平和な日常が見られてちょっとだけ感動しました、最後まで良いアニメでした。26話は丸く収まりすぎな気もしますが(笑)
大塚真由(おおつか まゆ)
声 - 稲村優奈
霧原未咲の部下。天文部からの連絡・報告を課員に伝える担当。
大学ではマン研に籍を入れていたからか かなりのオタクである。はまっているアニメは『バラのモーリス』
趣味は小説(同人)の執筆、タイトルは『モーリスの夜』ペンネームは『MAYUMAYU』 黒がモデルのキャラもでている。黒を初めて見た時の感想は「鎖骨のラインが美しかった」だった。(Wikipedia)
さっそくWikipediaが更新されてました。26話を見て大塚真由の固定ファンになった方も多いのでは?
アニプレックス (2008/03/26)
売り上げランキング: 67
おすすめ度の平均:


良作品でした。

最後がどうして…

李という男はもういない
■『ガンスリンガー・ガール』公式サイトメッシーナ大橋で待ち伏せしてたジョゼ、ヘンリエッタ、そこへ実験橋を爆破しにきたフランコ、フランカ、ピノッキオ。ついに戦いが始まりました。個人的にヘンリエッタとピノッキオの戦いがツボでした。義体を相手にしてもまともに戦えてるピノッキオはとても生身の人間とは思えません(笑)そして物語の後半には、ついにピノッキオとトリエラが対峙してしまいます。次回最終話は「そしてピノッキオは人間に」
「モンタルチーノの女の子か、今度は生かしておかないよ」 「やってみろ!」2期の見どころはやっぱり対峙する2組の視点で物語を見られることだと思います、価値観の違いやそれぞれの人生の重みなどただのやられ役では表現できないこともこのGUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-では表現してます、それだけで見応えあります。思えば第1話放送からもう3ヶ月経ってるんですよね、初めのうちは1期→2期の違いにすこし戸惑いもありましたが気づかないうちにすっかりガンスリの世界に引き込まれてました。最終話でどうまとめられるのか楽しみです。
■声優警察第23回『GUNSLINGER GIRL ― IL TEATRINO ―』榎本温子さん&岸尾だいすけさん

ピノッキオが爽やか青年に変わっててビックリしました(笑)まだピノッキオには引き返す道は残ってるって事ですよね。それでもフランコ、フランカ、ピノッキオはクリスティアーノの失脚を防ぐべくメッシーナ大橋へと出陣しました。当のピノッキオはクリスティアーノの失脚についてはまだ聞かされてないので事実を知った時のピノッキオの姿を想像すると心が痛みます・・・。次回は「戦う人形」いよいよ2つの物語が1つに交わろうとしてます。それから今回はいつもよりすこし作画の荒が目立ってたような気がします。DVDの修正版が楽しみ。
「あんた、恋人は?」 「女の子は苦手なんだ」 ピーノ様かっこよすぎ・・・。男性キャラにこんなに惚れこんだのは久しぶりです(笑)
■GUNSLINGER GIRL ― IL TEATRINO ― 公式サイト


solaのDVD最終巻に付属されてる番外編の「アケルソラへ」視聴しました。「アケルソラへ」はアフター物と思いきや第1話より以前の物語です。アフター物を期待してた私にとってはちょっと残念でした、結局この話で何を伝えたかったのかよく分かりません。これでsolaも完結です。本編は面白いんですけどね。隠れた名作です。何故か知名度は低いんですが、高く評価されてます。
■sola〜オフィシャルサイト〜気分転換にブログのリンクの色を変えてみました。今回は先日描いたイラストの明るめの色を借りしました。ついでにスクロールバーの色も変えてみたんですがどうでしょうか?